野城菜帆

野城 菜帆

Naho Yashiro

代表取締役CEO

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了。
大学院ではシミュレーションによる月面探査車の運動解析の研究に従事。在学中に長期インターンにてIoT製品の試作業務に従事。2021年8月、大学院在学中に株式会社MizLinxを設立、代表取締役に就任。(独)情報処理推進機構 2021 年度未踏アドバンスト事業採択者。(株)リバネス主催マリンテックグランプリにてスポンサー賞、内閣府主催S-Booster2021にてスポンサー賞、(公財)みんなの夢をかなえる会主催みんなの夢AWARD12にて準グランプリ受賞。

早田圭之介

早田 圭之介

Keinosuke Soda

エンジニア

慶應義塾大学大学院理工学研究科修士2年。
学部で低重力環境における砂の特性解明の研究(JAXAとの共同研究)に従事した後、大学院では水中ソフトロボットの研究に取り組んでいる。水中ドローンの販売・開発を行う会社で機械系エンジニアとして1年半従事。(独)情報処理推進機構 2021 年度未踏アドバンスト事業採択者。MizLinxでは、ハードウェア開発を担当。

宮ノ原優斗

宮ノ原 優斗

Yuto Miyanohara

エンジニア

東京大学大学院情報理工学系研究科修士1年。
高専時代からロボット研究に取り組み、現在は大学にて視覚系の人工知能研究に取り組んでいる。高専時代の研究や大学での複数の製作活動の経験から、機械・電気設計等のハードウェアに加え、低レイヤ~フロントエンドのソフトウェアまで広い実装経験を持つ。(独)情報処理推進機構 2021 年度未踏アドバンスト事業採択者。MizLinxでは主にソフトウェア開発を担当。

笹川大介

笹川 大介

Daisuke Sasakawa

エンジニア

早稲田大学大学院基幹理工学研究科修士2年。
学部では物体認識と深度推定を用いた視覚障がい者向け音声ナビゲーションシステムを開発。大学院では人工衛星から取得した海水温度画像の欠損部分の修復の研究に取り組んでいる。水中ドローンの販売・開発を行う会社で機械系エンジニアとして1年半従事。(独)情報処理推進機構 2021 年度未踏アドバンスト事業採択者。MizLinxでは主にハードウェア開発を担当。

坂間奏斗

坂間 奏斗

Kanato Sakama

エンジニア

早稲田大学大学院基幹理工学研究科修士2年。
学部では、機械学習を用いた動画像符号化向けの予測画像生成の研究を実施。現在、デジタル広告マーケティング会社のインターンにて、コンサルタントのアシスタントとして従事。 (独)情報処理推進機構 2021 年度未踏アドバンスト事業採択者。MizLinxでは主にソフトウェア開発(クラウド・Web開発)を担当。

岸本卓大

岸本 卓大

Takuto Kishimoto

エンジニア

慶應義塾大学大学院理工学研究科修士2年。
学部時から海中動物の運動計測のための流速センサの開発に取り組み、海中の計測に特化した新原理のセンサ創出を行う。海中センシングの研究に従事してきた経験からMizLinxでは、ハードウェア開発およびセンサ評価を担当 。

山口宇弘

山口 宇弘

Takahiro Yamaguchi

エンジニア

慶應義塾大学大学院理工学研究科修士1年。
学部では月面着陸機の噴流による月レゴリスの飛散シミュレーションの研究に従事した後、大学院では運動学に基づくロボットの移動制御の研究に取り組んでいる。学部よりJSTが推進するムーンショット型研究開発事業に参画。MizLinxでは主にハードウェア開発を担当。

保木口成寅

保木口 成寅

Shigetora Hokiguchi

エンジニア

慶應義塾大学理工学部機械工学科4年。
大学では惑星探査機における自律走行の経路計画の研究に取り組んでいる。
MizLinxではハードウェア開発を担当。

嶋田恭大

嶋田 恭大

Kyota Shimada

エンジニア

慶應義塾大学理工学部機械工学科4年。
大学では水流の流速センサの開発に取り組んでいる。
MizLinxでは主にハードウェア開発およびセンサ評価を担当。

徳竹妙南

徳竹 妙南

Wakana Tokutake

エンジニア

慶應義塾大学理工学部機械工学科4年。
大学ではドローンを船に自律着陸させるための制御の研究に取り組んでいる。MizLinxでは主にハードウェア開発を担当。

社員保有資格

  • 基本情報技術者(第二種情報処理技術者含む)
  • 電気通信主任技術者(伝送交換)
  • 工事担任者(総合種)
  • 特殊無線技士(陸上第一級)
  • 無線通信士(海上第四級、航空)
  • 電気工事士(第二種)
  • 危険物取扱者(乙種第四類)